
オフィス事務用品のA社やコンピューター販売のD社などが販売戦略として
FAXDM(一斉同報)を活用し、現在のような大企業に発展したことは周知の通りです。
米国では既にFAX広告が日常的な広告手段となっており、
最も費用対効果に優れたツールの代表的な存在になっています。
最近では、日本でも物販を始めとしてサービスの案内、セミナー集客などに
積極的にFAXDMを採用する企業が増加しています。
次世代広告ともいえるFAXDM広告を御社でもぜひ開始してみてはいかがでしょうか。